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メダル


前半戦終了したアテネオリンピック。

ニッポン勢のメダルラッシュが止まりませんね。毎日、朝までコースで観戦しちゃってます。orz

普段はサッカーくらいしか見ないのですが国際大会になると、俄然応援しちゃうミーハースポーツファンなのです。

8/22現在、日本のメダル獲得数は金12、銀5、銅5の計22個。金メダルに至ってはアメリカ・中国に次ぐ三位です。スポーツ大国オーストラリアを抑えての三位。すごいことです。

柔道、競泳の強さ以外にも体操やアーチェリー、ヨットに自転車と言った、いつも取れない競技までメダル獲得ですもん。選手のたゆまぬ努力と不屈の精神力の賜物なのでしょうが、今大会の異常なまでの強さ。急に強くなったのでしょうか?ん〜、次回の国際大会でも活躍してほしいもんです。



そうそう、メダルつながりでこんなサイトを見つけました。

その名も「金メダル製造マシーン!」

アテネで活躍した選手が手に持つ金メダル。普段、自分がんばってるなあってあなた!オリジナルを作って感動を味わいましょうw

http://tamac.daa.jp/diary/2004_08_19_117.html



お金持ちの方はこちらのメダルをどうぞ。

http://www.joc.or.jp/athens/coin/index2.html



ちなみにメダルの報奨金は・・・(以下ニュース記事より抜粋)



8月13日開幕のアテネ五輪で、日本選手団は金メダル2けた、銀、銅を含めたメダル総数では25個を目標に掲げている。景気回復の追い風に乗った、報奨金の“ニンジン作戦”も熱を帯びてきた。「メダルのお値段」もアップしている。

 日本オリンピック委員会(JOC)は金メダル300万円、銀200万円、銅100万円の報奨金を選手に贈る。メダルごとの金額は前回2000年のシドニー五輪と同じだが、メダル量産が期待されるため総額を当初予算から7000万円を上積みし、2億6600万円とした。

 平真JOC事業・広報部長は「昨年の世界選手権での日本勢の活躍もあったし、一人ひとりに報奨金が出るチーム競技でも上位進出の可能性がある」と説明した。予算措置の裏付けは十分ある。景気回復の影響もあって、JOCの最高ランク協賛社は18社に達し、04年末までのマーケティング収入は現時点で約52億円。増額分はこの事業収入を充てる。



だそうです。さすがにオリンピック。大金が動きます。でも収益に対する選手への報奨金、安すぎじゃないですか。せめてスポーツ振興や遠征費の一部負担とかに充てて欲しいもんです。



さ、後半もがんがれニッポン。



参考URL

http://www.joc.or.jp/athens/

http://athens.yahoo.co.jp/

http://lcdays.seesaa.net/article/418236.html
other | 13:57 | author たっちー | comments(3) | trackbacks(0)
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